レムリアンシードイシスポイント

H 52mm×W 21mm×D 17mm  28.9g

ブラジル ミナスジェライス州セーラデカブラル産

イシスとタイムリンク両方があります☆

柱面には小さ目ですが、六角形のゲートウェイも見られたり、
他のクリスタルの痕跡が残っています。

基底部の方は、小さな結晶がたくさん付いています。

透明度もあり、キレイです*

最近ファセット面が磨きのものもありますが、
こちらはノーポリッシュです。仕入れ元から確認しております。

ぜひまだ手にしていない方やレムリアとご縁のある方に
お迎え頂ければと思います。

透明感があり、やわらかな優しいエネルギーを感じます☆



後ろ側 イシス


基底部 
  
レムリアンシード
1999年、ブラジルのミナスジェラス州に、レムリアンシードクリスタルは発見されました。
通常のクラスター(郡晶)ではなく、巨大な水晶ドームの中にシングルポイントの単体で、
砂の上に人為的に並べられて置かれた状態で発見されました。
レムリアンシードとは、レムリアン「レムリアの」、シード「種・情報」の意味。
レムリアンの原石の表面に刻まれた「レムリアンリッジ」と呼ばれる
バーコード状の条線(成長線)には古代レムリア人によって託された高度な知識や情報が
記録されているとされ、この線をなぞりながら瞑想すると、
古代レムリア人の叡智に触れられると言われています。
レムリアンシードはそれを必要とする人に届けられ、
潜在能力を開き本当の生きる役割を教えてくれると言われます。
レムリアンを持つ人は魂のより深いところまで癒され、
生まれてきた意味を見出すことができると言われています。

イシス
先端部(ファセット、錐面)に見られる五角形の面をイシスといいます。
イシスとは古代ギリシャ神話に出てくる女神の名で、冥界の王オシリスの妻であり、
豊穣を司る母なる神、さらに死者の守護神でもあります。
そして古代ギリシャの人々にとって重要な意味を持つシリウス星と
同一視され崇拝されていました。
そんな偉大な女神の名を持つこの水晶は、女性的な優しいエネルギーを持ち、
傷ついた心を癒す働きがあるといわれています。

タイムリンク
クリスタルのファセットと柱面の間にできた平行四辺形のウィンドゥのことで、
右に傾いた平行四辺形は「フューチャータイムリンク」とも呼ばれ、
未来の次元へと導いてくれる(自分の来世へのリンク)といわれ、
左に傾斜したものを「パストタイムリンク」と呼ばれ、
過去へと導いてくれる(自分の過去世へのリンク)といわれており、
時空を超えた場所にアクセスすることができる石とされています。

ゲートウェイ(キークリスタル)
水晶の柱面に三角形もしくは六角形の剥離痕(凹み)が見られるものをゲートウェイ、
またはキークリスタルと呼ばれます。
キー(鍵穴)という名前が意味するように、別世界(次元)への扉を開き
アクセスすることを可能にする水晶と言われています。